名刺の表面のイラストが完成しました!

お久しぶりになってしまいました、こんにちは。
昨日はデレマスで私が担当アイドルだと今までずっと言ってきた…
渋谷凛ちゃんの誕生日です!!!大遅刻かましました!!!

おめでとう凛ちゃん!!!

 

…ということで、今日は担当アイドル、今までのプロデュース経緯について語りたいと思っています。
「担当」についてだから、推しであるトラプリの奈緒、加蓮についてまでは言及できませんが…ごめんっ!!

 

まずは今までのプロデュース経緯。

私が大学一年生だった頃、時間にしてみれば6年前。
R+の珠美ちゃんがめっちゃ強かった頃です。
珠ちゃん育て屋、やったなぁ…

そんな6年前の私、大学で受けていた講義が暇だったのです。
所属していたサークル「漫研」の間で流行っていた「モバマス」。
それがもしかしたら暇つぶしになるかなあと思い暇なのでモバゲーに登録しました。

見た目的に卯月が好きだったので、なんとなくキュートを選びました。
ところが困ったことに好きになるアイドルがクールの子ばかり。
始めて「私は渋谷凛ちゃんが大好きだな」、って気づいたときに酷いスタ極垢と漫研内で揶揄されたキュートアカウントを返上。

さて、転生も無事完了、渋谷凛ちゃんを全力でプロデュースすべく、攻にもちょいちょい振りながら、始めたのが5凸単騎でした。
どうしたらいいのか分からなかったので、同期の友人に聞いたらフロント千早だけにして5コスで殴れとのアドバイスを頂いたのです。
あと、珠美ちゃん転がす儲け方もそこで覚えました。
今は通用しないけどね…

そして、毎日5コス単騎をしながら、当たることもないガチャを引き、しばらくプロデュース活動をしていました。
ところが、ピュアバレンタインSR+の凛ちゃんを手に入れたところで満足しきってしまいました。
一応そのとき夜宴のしぶりんも出ていたのですが、とてもじゃないですけど手も足も出ず…

そこで、引退。

それからしばらく経って、今に至ります。
久しぶりにモバマスやりたいなぁと思い、属性は当然またクールを選び、プロデューサーとして戻ってきました。
まあ無課金なのでやることは一つ。単凸です。
で、単凸というめんどくさいことをするから上位プロに入れてほしいと就職活動を開始。

しかし、アイチャレの関係上攻19000以上がいないというと入社は厳しいと言われてしまいました。
「買ってきます!」と宣言、なけなしの諭吉を取り出して、なんとか安くて強いアイドルを手に入れ、上位プロに潜り込もうというとき…
そこの代表さんから、人員交換という異例のスカウトが来ているという話を聞きました。
どうやら、PRAの成績を上げることが目的なんてプロがあるとか何とか…
そこだ!と思ってスカウトを快く承諾、今となっては私が副代表を務めている「P.R.A.WORKS」に入社しました。

そのとき、ちょうどついった、ブログを運営しており、私の難あり(いつか書きたい)家庭事情について愚痴を書き連ねていました。
P.R.A.WORKSの代表を務めるしゅうへいさん(今は呼び捨てにしてます)から、その家庭事情は本当なのか、と応援ではなくチャットでメンションがきたのです。
ついったはおろかブログまで読んだの!?とびっくりしつつ、スカイプでじっくりお話させて頂きました。
それで、代表の家庭環境も結構クレイジーである、という話を聞きびっくり。
その後も何度か代表とスカイプしましたが、なんというか、偉い方に人脈持っちゃったなぁと思いました。

そして、私のPRA爆走は今日に至っても日々続いて…ないですけど、ノルマクリアは一生懸命やってます!!

 

話は移りまして、今日はそんな中で私がずっと好き!!!と言っている凛ちゃんの誕生日。

凛ちゃん!!誕生日、おめでとうっ!!!

私はふと疑問に思ったのです。
私は李衣菜ちゃんも担当すると宣言しながらも、なんで凛ちゃんがこんなにも好きなんだろう?って。

凛ちゃん、そして担当アイドルとの向き合い方を考えてみると、私は一緒にいたい、一緒に日々を過ごしたいアイドルが好きなんだなと感じました。
例えば、凛ちゃんの前で馬鹿やって、呆れられたり、困らせてみたり。
たまには照れてる凛ちゃんも見たいなぁ。
そんな感情豊かとは言えない凛ちゃんの、いろんな表情を見ていたいなと思うのです。
そして、その表情を前に出せるようなアイドルにプロデュースしていきたいと個人的には思います。
だから、これからも一緒にいたいし、プロデュースはまだまだ終わりません。
モバマスを始めて、凛ちゃんに出会えて良かった。

 

この際なので李衣菜ちゃんにも言及しておきます。
言っておきますが、にわかロッカーだろうがなんだろうが、李衣菜ちゃんはロックです。
いいですか、ロックなんです。
私にとってのロックとは、自分はどうしたら憧れの姿に近づけるだろうと試行錯誤する、その過程だと思います。
誰もやっていないことをやってみたり、日々自分の姿を見つめて、無我夢中に生きていく。
そして気が付いたら憧れの姿を通り越して、自分だけのロックを見つけるところまで李衣菜ちゃんを導きたい。
そんなプロデューサーになりたくて、私は李衣菜ちゃんを担当に加えました。

 

一応ミリマスでは北沢志保ちゃん担当!と言っておりますが、何せまだ始めて日が浅いので、まだ探り探りです。
なので、言及は避けますね。

 

ふぅ…語った語った。
ヌオーについては特設カテゴリ作って語る予定なので、今日はぬおぬおちゃーん!とだけ言っておきますね。

長文になってしまいましたが、ご一読ありがとうございました!
お絵描きとプロデュース業、兼任頑張りますっ!!!

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